« 国際感覚を肌で身に付ける | メイン | ボタンが赤いランプになっていました »

謙遜する必要はありません

最近、ツレの子供が生まれたのでお祝いを持っていきました。
なかなか可愛い子だったので、よかったです。

なかには可愛いとは言えないようなおこちゃまもいて、
そんなときは、

「何でだろう~何でだろう~」

と、今はナキ・・イヤ、いるのかな?
そんな言葉が頭を過ぎることもシバシバです。

かわいい子供が寄ってくると、何とも可愛がってあげたくなります。
まぁ、一番大事なのは愛嬌ですけどね♪

というお話でしたが、では更新再開です。
仕事上で大切にしている価値観、今までの職務経験の中で喜びを感じたこと、
貴方の周囲からの評価などでもよいでしょう。
自己PRなので、謙遜する必要はありません。
客観的・具体的に、事実を履歴書に記入しましょう。
出来れば履歴書とは別に、「職務経歴書」を作成して、そちらに記入したほうが、
相手も読みやすく、字数制限も気にせずに自分をPRすることができます。

About

2009年02月21日 15:21に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「国際感覚を肌で身に付ける」です。

次の投稿は「ボタンが赤いランプになっていました」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type